大崎 悌造/作 -- 岩崎書店 -- 2020.2 -- 913.6

所蔵

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所蔵館 本の場所 請求記号 資料コード 資料区分 付録注記 帯出区分 状態
六ツ門館 児童開架 /913/オオ/ 16865982 児童書   貸出中 iLisvirtual
田主丸仮出張所 出張所 /913/オオ/ 16217903 児童書   利用可 iLisvirtual
移動館 開架 /913/オオ/ 16639841 児童書   貸出中 iLisvirtual

資料詳細

タイトル ようかいとりものちょう乙 11
巻の書名 十六夜双鬼が血に笑う
著者 大崎 悌造 /作, ありが ひとし /画  
出版者 岩崎書店
出版年 2020.2
ページ数 103p
大きさ 22cm
NDC分類(9版) 913.6
児童内容紹介 古都に仇(あだ)なす大怨霊(だいおんりょう)、九尾(きゅうび)の狐(きつね)の青焰(せいえん)。いなりのコン七(しち)は、青焰の真の正体をさぐるため、九尾の狐の本拠地(ほんきょち)である稲荷山(いなりやま)へとおもむいた。しかしそのとき、仲間に最大の危機が迫(せま)り…。急げコン七、天翔(か)けろ!
内容紹介 九尾の狐・青焰の真の正体をさぐるため、稲荷山へとおもむいたコン七。しかし仲間に最大の危機が迫り…。双刀使いの怪剣士・十六夜双鬼が笑うとき、京の月夜に雨が降る!? 狐の妖怪が大活躍する捕物帖、第11弾。
ISBN 4-265-80961-5
ISBN13桁 978-4-265-80961-5